ソラセレブ

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neo

  • Author:neo
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    スペクタクル狂

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ウッディはレンタル先でいい感じ(川柳っぽい)なんですね~
本来のキャプテンが出られない1試合に限ってのようですが、監督からキャプテンに指名されたとか。
マドリーでの時間が嘘のように活躍してるようで何よりです。
私はまだ第1節の放送は途中までしか見てないんですが、ウッディが映っててびっくり!!8月中のことだから居て当たり前なんですが、一瞬「何でおるん?」って思いましたよ~

CLを見られるneoさんが羨ましい・・・
カペッロはもう批判されてるんですか?それもびっくりですね!まだ始まったばかりなのに(笑)

>>マドリーへ加入してからCBとしてプレーしていたラモスをサルガドの代打としてSBに置き カンナバーロと組むのはメヒーアかブラボだと考えていたためです
リーガの第2節でサルガドが負傷交代した時、画面にアップするメヒアが映ったせいもあって、私もこれと同じこと思いましたよ。でも結局はシシーニョで。

>>ラモスはどうもCLだと、雛鳥を見るような心境でひやひやしてしまうのです
彼は良い時と悪い時の差がハッキリしすぎだと思うんです。悪い時っていうのが、“気持ちが入りすぎて空回り”的な感じで・・・欲を言えば、SBでプレーするのを代表だけじゃなくマドリーでも見てみたいです。もしかしたら、SBでやれば安定したプレーでセビリア時代みたいに“すごい選手だ”と思わせてくれるかも。
サルガドが出られない時はSBラモス、CBカンナバーロ&メヒア希望

>>「ミランのDF陣は高齢化してる」とか言いながらも、やはりあちらの方が壊しにくいラインだと感じたのでした
マドリーは監督が度々代わるからか、毎年CBが変わってますね。監督の好みがあるからある程度は仕方ないにしても、もうしばらく不動のCBを見てないな・・・エルゲラさんともう1人はパボンだった頃が懐かしい。そんな前でもないのに。。


ところでカンナバーロって、セリエAやイタリア代表でやってるときと印象が違って見えるのはなぜでしょう?

2006.09.16[Sat]  投稿者:める  編集  Top▲

ウッディ、確変中でした。

めるさん

ウッディ、早くもボロの最終ラインで存在感を示していましたよ。
移籍した途端に本来の力が出てきたのでは、と思わせるプレーばかりでした。
サウスゲイト監督もDFですし、同じポジションのコーチから信頼を置かれるということで
更に落ち着いてプレーできるのではないでしょうか。自信も出てきそう。

>私はまだ第1節の放送は途中までしか見てないんですが、ウッディが映っててびっくり!!8月中のことだから居て当たり前なんですが、一瞬「何でおるん?」って思いましたよ~
映ってましたねー。(笑)メヒたんのお隣に座ってましたよね、ウッディ。
メヒたんがしきりに髪を整えていたのに癒されました。

カペッロのやり方は楽しいプレーを見たいスペイン人からすると
やはり形として好かれていないようです。魅せるサッカーからは今、程遠いですよね。
攻撃的なサッカー、見たいなあ…。

ライン際での第2節のアップの場面、映りましたね。
結果を知っていたのでシシーニョが出るのは分かっていたのに、ちょっと残念でした。
昨季のマドリーの試合を全て見たというカペッロですが、本当か、と思ってます。
見たのであればメヒーアのいいところを目にしているはずなのに。

>“気持ちが入りすぎて空回り”
これ、分かります。若くしてセビージャの右SBでポジションを手にした彼であっても
プレッシャーの前ではやはり肩に力が入り過ぎるというか、硬くなっているような。
SBでのラモスもたまには見たいですね。
マドリーの若い選手に比べて彼はまだ無邪気で、時々おばかなところが魅力でもあると思うので
夢に見ていた白いカミセタでサッカーを楽しめる時がくるといいなあ、と感じてます。
CBに関しては仰るとおりで、基本の固定された形がないのが原因に入りそうですね。
ミランの場合はマルさんが復帰し、ネスタと組む時にはいつもいつも
世界一男前なCBコンビだと勝手に賞賛の嵐だったりします。(どうでもいいですね)

そしてカンナバーロについては、彼もまたリヨン戦の結果を受けて批判されていますし
この試合でのプレーはいわゆる「らしくない」に終始見えました。
印象が違って見えるのは…何でしょう、しましまのユニ(ユーベ)を着ていないからとか
トレードマークである太い眉がまだ笑顔で上がっていないからとか
曖昧には考えられるものの、まだ解明中です。どうしてなんでしょうね。
2006.09.16[Sat]  投稿者:neo  編集  Top▲

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CL リヨン-レアル・マドリー

スカパーの再放送を見ました。
本当は生で見ようと思っていたのに、うっかり寝てしまったのは私のミス。
PCいじりながらだったので、うろ覚えなのですが感想めいたものでも。
長くなりそうというか、敗戦だから良い言葉ではありませんので折り畳みます。
*
この試合、今季のCLの第一戦ということと、カペッロのスタイルが早くも現地(スペイン)で
批判されているらしいこともあって大事な試合であったと思います。
私自身もカペッロのサッカー、Wで放送していた開幕戦と第2節を見たところでもって
興奮するところも見当たらず、やっぱりなあ、と思っていたところでしたから
正直に言ってしまえばリヨン戦で勝つ確立というのは低めではと感じていました。
勝ってほしいけれど、頭を過ぎるのは昨季の同じカード。
つくづく思うのは、チアゴってポルトガル代表では好きな選手だけれども
リヨンの選手として当たるとなると厄介でちょっと嫌な感じだということです。
昨季の対戦の時にグティとつつき合いしたのは、確かチアゴでしたよね。

・この試合の先発メンバー
GK カシージャス
DF ロベカル カンナバーロ ラモス シシーニョ
MF エメルソン ディアラ ベッカム ラウール
FW カッサーノ ニステルローイ
交代:レジェス(→45´カッサーノ) グティ(→54´ベッカム) ロビーニョ(→68´ラウール)
スタベン:ディエゴ・ロペス メヒーア ブラボ ハビ・ガルシア グティ レジェス ロビーニョ

解説さんも言っていたことですが、カペッロの守りを重視する戦いからすると
右SBにシシーニョを起用したのは意外でもありました。
マドリーへ加入してからCBとしてプレーしていたラモスをサルガドの代打としてSBに置き
カンナバーロと組むのはメヒーアかブラボだと考えていたためです。
考えていた、というかそれが願望でもありました。シシーニョは一つ前で使うと面白い選手だし
SHが本職ではないとは言え、彼の攻撃力は魅力的だからです。
しかしこの試合では右SBであることで、一つ前の選手、即ちベッカムとのコンビネーションが
ポイントになるはずですが、噛合わないというか何というか…でしたね。
シシーニョが前、ベッカムが前、で後ろがサルガドの場合はいいのですが
シシーニョとベッカムがコンビを組むとどちらも相手をフォローすることにまで
きっちりと意識がいっていない気がしてきます。ぴったり合ったらびっくりしそうだし。
このリヨン戦でのマドリーは悪循環で、守備力を二つ備えておく(エメルソン&ディアラ)よりも
片方を造れる選手であるグティにしておくべきだったのではと疑問がわいています。
ただ、グティのように創造性のある選手がいると、いろいろなことが出来るようになるのに
サイドアタッカーがいないことをとても残念に思うのです。
ロベカルにタイミングを見計らってパスを出せるジダンはもう居ないし
自分の気持ちを前面に出し、チームを引っ張る存在であったフィーゴは今
元気すぎるくらい元気で、こういう言い方をするとマドリディスタとして寂しいけど
まるで何年も前からインテルにいたようにチームにフィットしています。
ルシェに続きカペッロのプランにもウインガーは入っていないようですし
ぽっかりと空いた両サイドのスペースを見ると、殺風景にも感じる私です。
もし、クリスティアーノ・ロナウドを獲っていたら、また若い選手を伸び悩ませたのでは
とか思うことはつきません。フェリポンは怒らなさそうだけど、ファーガソンに怒られそう。
そしてDFライン。サルガドが復活した場合、右はサルガド、左はロベカルというのは
今のところ不動だとしてもCBは他のパターンを試してもいいのではないでしょうか。
DFラインで左右も真ん中もこなせるのはメヒーアとブラボだけど
私としては昨季成長を見せたメヒーアを推したいところだったりします。
ラモスはどうもCLだと、雛鳥を見るような心境でひやひやしてしまうのです。
レンタルに行ったウッディなんてあっという間にボロの最終ラインでボスですよ。
午前中に見たミランのDFラインもちょこちょこ言われていましたが
「ミランのDF陣は高齢化してる」とか言いながらも、やはりあちらの方が
壊しにくいラインだと感じたのでした。見た目も、お互いへの信頼の表れ方も。
ロベカルがライン際でゴヴー(違ってたらごめんなさい)にひょい、と簡単に
かわされたシーンが何だか印象的でした。前の3人が動いてもどこかちぐはぐで。
 
まあ、何が1番あれだったかと言うと。
私は金子さんの叫び声(オウオウオウとか、いろいろ)が受け付けないということです。
駄目なんだよなあ、あれ…倉敷さんは好きなんですけども。
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2006.09.15[Fri] Post 02:49  CO:2  TB:0  サッカー  Top▲

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ウッディはレンタル先でいい感じ(川柳っぽい)なんですね~
本来のキャプテンが出られない1試合に限ってのようですが、監督からキャプテンに指名されたとか。
マドリーでの時間が嘘のように活躍してるようで何よりです。
私はまだ第1節の放送は途中までしか見てないんですが、ウッディが映っててびっくり!!8月中のことだから居て当たり前なんですが、一瞬「何でおるん?」って思いましたよ~

CLを見られるneoさんが羨ましい・・・
カペッロはもう批判されてるんですか?それもびっくりですね!まだ始まったばかりなのに(笑)

>>マドリーへ加入してからCBとしてプレーしていたラモスをサルガドの代打としてSBに置き カンナバーロと組むのはメヒーアかブラボだと考えていたためです
リーガの第2節でサルガドが負傷交代した時、画面にアップするメヒアが映ったせいもあって、私もこれと同じこと思いましたよ。でも結局はシシーニョで。

>>ラモスはどうもCLだと、雛鳥を見るような心境でひやひやしてしまうのです
彼は良い時と悪い時の差がハッキリしすぎだと思うんです。悪い時っていうのが、“気持ちが入りすぎて空回り”的な感じで・・・欲を言えば、SBでプレーするのを代表だけじゃなくマドリーでも見てみたいです。もしかしたら、SBでやれば安定したプレーでセビリア時代みたいに“すごい選手だ”と思わせてくれるかも。
サルガドが出られない時はSBラモス、CBカンナバーロ&メヒア希望

>>「ミランのDF陣は高齢化してる」とか言いながらも、やはりあちらの方が壊しにくいラインだと感じたのでした
マドリーは監督が度々代わるからか、毎年CBが変わってますね。監督の好みがあるからある程度は仕方ないにしても、もうしばらく不動のCBを見てないな・・・エルゲラさんともう1人はパボンだった頃が懐かしい。そんな前でもないのに。。


ところでカンナバーロって、セリエAやイタリア代表でやってるときと印象が違って見えるのはなぜでしょう?

2006.09.16[Sat]  投稿者:める  編集  Top▲

ウッディ、確変中でした。

めるさん

ウッディ、早くもボロの最終ラインで存在感を示していましたよ。
移籍した途端に本来の力が出てきたのでは、と思わせるプレーばかりでした。
サウスゲイト監督もDFですし、同じポジションのコーチから信頼を置かれるということで
更に落ち着いてプレーできるのではないでしょうか。自信も出てきそう。

>私はまだ第1節の放送は途中までしか見てないんですが、ウッディが映っててびっくり!!8月中のことだから居て当たり前なんですが、一瞬「何でおるん?」って思いましたよ~
映ってましたねー。(笑)メヒたんのお隣に座ってましたよね、ウッディ。
メヒたんがしきりに髪を整えていたのに癒されました。

カペッロのやり方は楽しいプレーを見たいスペイン人からすると
やはり形として好かれていないようです。魅せるサッカーからは今、程遠いですよね。
攻撃的なサッカー、見たいなあ…。

ライン際での第2節のアップの場面、映りましたね。
結果を知っていたのでシシーニョが出るのは分かっていたのに、ちょっと残念でした。
昨季のマドリーの試合を全て見たというカペッロですが、本当か、と思ってます。
見たのであればメヒーアのいいところを目にしているはずなのに。

>“気持ちが入りすぎて空回り”
これ、分かります。若くしてセビージャの右SBでポジションを手にした彼であっても
プレッシャーの前ではやはり肩に力が入り過ぎるというか、硬くなっているような。
SBでのラモスもたまには見たいですね。
マドリーの若い選手に比べて彼はまだ無邪気で、時々おばかなところが魅力でもあると思うので
夢に見ていた白いカミセタでサッカーを楽しめる時がくるといいなあ、と感じてます。
CBに関しては仰るとおりで、基本の固定された形がないのが原因に入りそうですね。
ミランの場合はマルさんが復帰し、ネスタと組む時にはいつもいつも
世界一男前なCBコンビだと勝手に賞賛の嵐だったりします。(どうでもいいですね)

そしてカンナバーロについては、彼もまたリヨン戦の結果を受けて批判されていますし
この試合でのプレーはいわゆる「らしくない」に終始見えました。
印象が違って見えるのは…何でしょう、しましまのユニ(ユーベ)を着ていないからとか
トレードマークである太い眉がまだ笑顔で上がっていないからとか
曖昧には考えられるものの、まだ解明中です。どうしてなんでしょうね。
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